東海のプールに行った感想をずらずらと書く

長島スパーランド おでかけ

公開日 2022年10月27日 最終更新日 2025年8月27日

2022年夏にプールに行った際の情報・感想をまとめたものです。情報は変更になっている可能性があります。

愛知、三重、静岡、福井のプールにいくつか行ったので、どんなところだったのかの感想を備忘録としても書いておこうと思います。

  1.  長島スパーランド ジャンボ海水プール(三重県)
    1. 大人向けも子供向けも
    2. 食事はスイーツ多め
    3. 休憩所は無料
    4. その他
  2. ラグーナテンボス ラグナシア(愛知県)
    1. 大人向け
    2. 食事はお祭りの出店のよう
    3. 休憩所は種類が様々
  3. 日本モンキーパーク モンプル(愛知県)
    1. 子供向け
    2. 食事はうれしい非接触型決済・クレカOK
    3. 無料休憩所はかなりの密
    4. その他
  4. 浜名湖パルパル パルプール(静岡県)
    1. 子供向け
    2. 食事はパルパル館内がおすすめ
    3. 休憩所はプールサイド側がおすすめ
  5. 芝政ワールド プール(福井県)
    1. 大人も子供も楽しめる
    2. 食事はご当地グルメも
    3. 休憩所は無料も有料も屋内もあり
  6. [2024/8 追記]鈴鹿サーキット アクア・アドベンチャー(三重県)
    1. ファミリー層向け
    2. 飲食店はエリア内6か所+α
    3. 休憩所は無料のテントエリアと有料スペース
  7. [2025/7 追記]SPAWORLD HOTEL&RESORT(大阪府)
    1. 一人でも子連れでも友人同士でも朝から晩まで楽しめる
    2. プール内の飲食は大阪名物も
    3. 盗難注意
    4. 旅行拠点としても活用できる
  8. [2025/7 追記]シーパレスレインボープール(愛知県)
    1. 車の場合は宿泊用荷物は車内保管
    2. プールは大きく分けて2つとスライダー
    3. 食事は現金のみ
  9. [2025/8 追記]ホテル志摩スペイン村ガーデンプール(三重県)
    1. ナビに注意
  10. プールに持っていくと便利なもの
  11. プールに行く際はここに注意

 長島スパーランド ジャンボ海水プール(三重県)

ジャンボ海水プール

東海でプールと言ったら長島のジャンボ海水プール。有名どころの一つです。

大人向けも子供向けも

大人が楽しめるスリルあるスライダーも豊富ですが、小さい子供が水遊びができるスパキッズというゾーンもあります。スパキッズは建物内なので日差しから守られるし雨でも安心。

食事はスイーツ多め

いくつかフードコートのようなレストランがありますが、それぞれ場所により微妙にメニューが異なります。

他のプールよりはスイーツ多めな印象がありました。ナガシマファームでとれたイチゴのスイーツもあります。

プール内全てのフードコートが食券制で、食券機で食券を買い、それを店の人に渡す形式です。

しかし、食券機で並び、窓口で食券を渡すのに並び、出来上がりを待ち……なんてこともあるので結構時間がかかります。しかも食券機は現金オンリーなので手持ちで現金を持っていく必要があります。

これは昔から変わっていないので、QUICPayなどの非接触型決済に対応してほしいですね…

飲み物の自販機だけは、交通系IC使えたかな?な程度です。

2024.9 追記:クレジットカード専用の券売機ができていました!サーフヒルレストランの券売機が並ぶところの一番右に1台だけですがあったのを確認しました。

休憩所は無料

大規模プールにしては珍しく、休憩所は全て無料で有料休憩ゾーンはありません。

しかし無料といっても狭苦しい感じではなく、とても広い3階建ての休憩所が数か所にある形です。

休憩場所を確保するため、敷物を持っていくと安心です。

入り口ゲートに近いところの休憩所は混雑している印象があります。

その他

シャワーは更衣室の中にはなくプールサイドにあります。長島温泉らしく温泉シャワーなのが嬉しいところ。

更衣室もかなり広いです。ドライヤーがあったのはありがたかった!

 

ラグーナテンボス ラグナシア(愛知県)

プール開きの日に行ったのですが、コスプレイベントをやっていたため、お客さんの半分ほどはコスプレイヤーさんでした。

大人向け

大人向けの印象がありました。小さな子供が遊べるところはかなり限られます。

コスプレイベントをやるくらいなのでリゾートっぽい雰囲気。ナイトプールもやっているので主に若者向けだと思います。

食事はお祭りの出店のよう

ブースが通路両サイドにびっしり、それもまあまあな距離で並びます。どれにしようか迷うくらいには豊富です。お祭りの出店みたいな感じです。

少し離れたところにイートインタイプのピザ屋さんがあったのですが、そちらでテイクアウトもできました。

ラグーナは、入場の際にプリペイドバンドをチャージ(入金)した状態で借りることができ、それを腕に巻いておけば基本的には現金を持ち歩く必要はなくなります。現金が必要になるのは追加チャージやロッカーくらいでしょうか。

そのプリペイドバンドを店先の機械にかざすだけで決済ができます。防水なので腕に巻いたまま泳げるのも便利。

ただ、個人的にはこれができるならスマホの非接触型決済いけるんじゃないの・・・?って思ってしまいます。

休憩所は種類が様々

有料休憩所は様々な種類があり、事前にネットで予約可能です。

レンタルルームもあり、こちらはシャワーやエアコン、冷蔵庫、椅子とテーブル、ソファー、テレビ・・・と、もはやホテルの一室レベルです。

家族連れで小さな子供がいる場合などには特にありがたいですね。

ただレンタルルームは人気のため、夏休み期間は抽選になり、値段も高額になります。

そして無料の休憩所に関しては、長島と比べるとかなり少ない印象・・・

 

日本モンキーパーク モンプル(愛知県)

 

モンキーパークにも、一番奥にプールがあります。

ここにたどり着くまでの石段や勾配がなかなかキツかった・・・!

子供向け

完全に子供向けで小さな子でも楽しめるようなプールです。大人だけで遊びに行ったら多分物足りないと思います。

滑り台やスライダーも子ども仕様で距離も控えめです。水が少しだけはってあってピチャピチャと水遊びができるようなゾーンもあります。よちよち歩きの子が楽しんでいましたが、とても微笑ましかったです。

食事はうれしい非接触型決済・クレカOK

たこ焼きなどの軽食中心ですがラーメンもありました。

ここすごいな!と思ったのが、QUICPayなどの非接触型決済が使えたこと。クレカで支払っている人もいました。

防水ポーチに入れたスマホをかざすだけで決済できたので、わざわざ現金出す必要がないのは非常にありがたい!

無料休憩所はかなりの密

有料の休憩所があり、web予約ができます。

無料の休憩所はかなりのギュウギュウで密でした・・・

有料休憩所の受付横で、宝石探しやキャラクター釣りをやっていました。さすがにここは現金払い。

その他

モンキーパークは山なので高低差があり、駐車場から入り口ゲートまでの傾斜、入り口ゲートからプールにたどり着くまでの階段(石段)と傾斜が結構しんどいです…

帰りはプールを上がった体でこれを戻るので、日差しが強いと余計にグッタリします……頑張って……

 

浜名湖パルパル パルプール(静岡県)

浜名湖パルパル

ここもモンキーパーク同様パルパルの奥にプールがあります。モンキーパークよりは歩きやすいかな?距離あるけど……

子供向け

完全に子供向け。小さい子向けのプールや滑り台あり。

小さい子用の滑り台にも監視員さんがついていて、滑るタイミングのgoサインを出してくれます。

流れるプールの横に水鉄砲の的当てがあり、水鉄砲が流れるプールの上を飛んでいます。

食事はパルパル館内がおすすめ

プール内の出店は相当数が少ないうえに一部はお昼に品切れになっていました。正直パルパル館内のレストランで食べたほうがいいのではないかと思います。

休憩所はプールサイド側がおすすめ

有料・無料ともに休憩所があります。

高台の無料休憩所は日陰になっていて暗いので、プールから上がった後だと場合によっては寒いかもしれません。狙うならプールサイド側をおすすめします。そちらの方が階段の昇り降りがない分便利です。

 

芝政ワールド プール(福井県)

芝政

東海ではなく北陸になりますが、芝政ワールドにも行ったので記載しておきます。

大人も子供も楽しめる

ギネス級スライダーからキッズプールまで幅広いバリエーションのプール・スライダーがあります。

別料金のスライダーもありますが、別料金なのが納得できるくらいデカかったです。スリルを求める人は是非。

室内と屋外に子ども向けプールもあり、小さい子でも楽しめます。

また、波の出るプールからは日本海を眺めることができます。天気がいいと水平線が見えて開放感があり、とても気持ちがいいです。

食事はご当地グルメも

屋外に2か所、屋内(更衣室)に1か所あります。PayPayには対応していました。

ご当地グルメであるソースカツ丼や富山ブラックもありました。

休憩所は無料も有料も屋内もあり

有料の休憩所は屋内と屋外にあり、屋内は座卓、屋外はテーブル、イス、パラソルもしくはテントが用意されています。

無料休憩所はパラソルなどの日陰があるものと、日陰はないものの広い芝生のスペースが用意されています。

芝生のスペースは、各自規程内のパラソルやテントを持ち込むことが可能なので、日陰の休憩所が確保できなくても安心です。

簡単なポップアップテントなどで充分ですが、海が近く風が吹くこともあるので重しになるものを入れておくと良いです。

個人的には、無料スペースの芝生広場でテント張ってゴロゴロするのが最高に気持ち良かったです。

 

[2024/8 追記]鈴鹿サーキット アクア・アドベンチャー(三重県)

鈴鹿サーキット プール

鈴鹿サーキットのプールに行ったのでこちらも紹介します。

ファミリー層向け

長島や芝政のような大きなアトラクションはありませんが、水深が浅い小さな子向けのもの、スライダー・流れるプールなどがあり、親子で楽しめるプールです。

水上のアスレチックもあり、挑戦するお子さんがたくさんいました。

飲食店はエリア内6か所+α

エリアによって内容は異なりますが、定番の焼きそばやカレーはもちろん、かき氷やアイス揚げパンといったスイーツもあります。

それ以外にも肉まんやケバブなどのキッチンブースも出ていました。

嬉しいのがキャッシュレス決済対応という点。

クレジット、交通系、paypayなどのバーコード決済だけでなく、EdyやWAONなどの電子マネーも対応していました。今まで行ったプールの中では対応の充実度は一番良かったです。

ただ、iDも対応していたのですがQUICPayは対応していませんでした。

QUICPayをメインで使っていた私は少し焦りましたが、何とか1枚、GooglePayに登録できそうなiD対応のクレカがあったので助かりました・・・。

現地ではとても快適、スムーズに決済できたので非常に満足しています。

休憩所は無料のテントエリアと有料スペース

無料のテントエリアがあります。木が少ないところは日当たりがいいので暑く、日陰になるところは木が多いため虫も多いです。虫よけがあるといいかも・・・

また、テントエリアではないのですが、ロッジからプールへ向かう坂道にもびっしりとテントが並んでいました。

有料スペースは各エリアにあり、繁忙期だと料金が最低でも5,000円、平均して10,000円ほどかかりますが予約はすぐ埋まります。

また、室内レストスペースであるロッジも人気です。1室16,000円と値が張りますが、冷房もベッドもバスタオルもあり最大8名までOKですので、こちらの方がゆったり過ごせます。

こちらを利用すると駐車料金1,000円が無料になるため、実質15,000円です。

鈴鹿サーキット ロッジ

 

室内は最近リノベーションしたとのことで、とても綺麗な合宿所、といった感じでした。

もちろん濡れたまま寝ることはできませんが、着替えてベッドで少し横になって休憩することも可能です。

また、日帰り入浴に空きがあれば、パーク利用者の半額(ホテル宿泊後日帰り入浴の料金)で温泉に入ることも可能です。

鈴鹿サーキットはオンライン予約(アソビュー!)がメインのため、QRコードを提示する場面が結構あります。

スマホは常に持っておき、バッテリー切れ対策もしておくと安心です。

アソビュー!はレジャー予約やチケット購入で非常に便利ですので、登録しておくとスムーズです。

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[2025/7 追記]SPAWORLD HOTEL&RESORT(大阪府)

東海ではないのですが、大阪のスパワールドにも行ったのでこちらも紹介します。

プール、温泉、岩盤浴、ジム、宿泊施設が一体となった施設です。

一人でも子連れでも友人同士でも朝から晩まで楽しめる

プールはキッズエリアからスリルある有料スライダーまで種類が様々あります。温泉のような温かいプールも。

ほとんど室内なので天候の心配はありませんが、屋外のプールは目の前が通天閣なので「あ~大阪来たなあ」という感じがしてとても良いです。ここは晴れたら是非見てほしいところです。

キッズエリアは対象年齢0歳~5歳のゾーンもあるため、小さな子も楽しむことができます。

プール内の飲食は大阪名物も

プール内のフードコートは定番のうどんやカレーなどの他に、お好み焼きやたこ焼きなどのこなもんもありました。

せっかくなのでたこせんを食べましたが美味しかったです。

飲食等は入館時に巻くバーコード付きのリストバンドで決済をして、退館時に精算する形式です。

コインロッカーに必要な硬貨も、リストバンドを使って払出機から借りることができます。

盗難注意

スパワールドに限らず、こういった施設は貴重品の盗難が度々発生しています。

プールの着替え時、空いているロッカーを片っ端から開けては閉める不審な女性がいました。

こんなにたくさんロッカーあるのに何してるんだ・・・?と不思議に思ったのですが、いま思えば鍵の掛け忘れを狙った盗難だったのかもしれません。

実際、SNSにも盗難被害に遭ったという書き込みもありますので、貴重品ロッカーを利用するなど対策はしっかり行っておきましょう。

本当は高額な現金を持って行かないなどの対策がしたいのですが、近場ならまだしも旅行となると難しいですよね・・・。お財布すっからかんで行くわけにもいかないし。

旅行拠点としても活用できる

温泉があること、館内にも飲食店が豊富にあることから、大阪旅行の宿泊拠点としても優秀です。通天閣や天王寺動物園が近く、飲食や観光もしやすいです。

JR環状線・南海電車の新今宮駅、大阪メトロの動物園前駅も近くて交通の便も良いです。

 

[2025/7 追記]シーパレスレインボープール(愛知県)

愛知県豊橋市にあるシーパレスリゾートというホテルにあるプールに行きました。

宿泊者は無料でプールを利用できます。フロントに申し出て、券と手首に巻くテープを受け取ります。

車の場合は宿泊用荷物は車内保管

チェックイン前からプールの利用はできますが、車で来た場合は宿泊用の荷物の預かりはしてもらえません。車に入れておくことになります。

電車だったらどうなってたんだろう。

夏の車内は非常に高温になりますので、モバイルバッテリーやハンディファン等、熱に弱いものは入れておかないのが無難です。

あと、駐車場に入る際、係の誘導そのままに行くとプール用の駐車場に案内されます。

宿泊者であることを申し出れば、ホテルに近い宿泊者用駐車場への道を通してもらえます。

プールは大きく分けて2つとスライダー

大きいのは流れるプールと定期的に波が出るプールの2つです。流れるプールに囲まれて通常のプールと、波の出るプールの近くに幼児用プールがあります。

1時間に1回くらいだったと思いますが、波が出るプールで文字通り波が出ます。

スライダーは2基ありました。

移動の際はビーチサンダルがないと非常に熱くやけどしそうなので、特に小さいお子さんには気を付けてあげてください。

一応、ところどころグリーンのマット?が敷いてあって裸足でも歩ける場所はありますが、全部にあるわけではないのでビーチサンダルは必須です。

ただし、外から履いてそのまま入ることはできませんので、プール内で履くようにしましょう。

あと、水中へのスマホ持ち込みが禁止されていますので、入水中の撮影ができません。

使えるのはプールサイドと飲食コーナーのみです。

食事は現金のみ

軽食ブースがありますが、現金のみの取り扱いで食券制です。

焼きそば、カレー、ラーメン、ポテトなどおなじみの軽食です。

浮き輪等のレンタルをする際は、この券売機で券を買います。

 

[2025/8 追記]ホテル志摩スペイン村ガーデンプール(三重県)

志摩スペイン村にあるガーデンプールは、ホテル志摩スペイン村宿泊者は無料で利用することができ、タオルもレンタルすることができます。

プールは屋外と屋内に1つずつありますが、リゾートのプールといった感じでスライダーなどはありません。

のんびり景色を見ながら楽しむプールです。

屋外のプールサイドに椅子が設置されており、一休みすることができます。志摩スペイン村ガーデンプール

小さなお子さん向けとして、屋外のプールサイドにビニールプール、屋内はおもちゃなどが置かれた小さなプールがあります。

屋内にはジャグジーもあるため、ちょっと冷えたなと思ったらジャグジーで温まることも可能です。

更衣室にはシャワーだけでなく洗濯機が2機あり、しっかりと脱水することが可能です。

大きな荷物はフロント前のロッカーに預けておくと安心です。100円リターン式なのも良心的。

ナビに注意

志摩スペイン村に行く際の話になりますが、名古屋方面から行く場合、カーナビによっては伊勢料金所から結構な山道を案内することがあるようです。

私は知らずにナビを信じて行ったため、山道グルグルをしばらく繰り返すことになり大変でした。

慣れない人は車酔いするレベルの道です。おまけに狭いため、事故があったらすごい渋滞になりそうな道でした。

伊勢自動車道の伊勢料金所からカーナビが分岐の左(伊勢西出口・伊勢志摩スカイライン方面)を案内するかもしれませんが、分岐は右(伊勢出口方面)で行った方が早くて楽です。

この時のメモがあるので是非参考にしてください。

帰りにこのルートを使ったのですが山道グルグルとは無縁で格段に楽でした。

このメモは帰りに通ったルートを逆算して記載しているうえ、思い出しながら書いたため間違いがあるかもしれません。一度マップなどで確認してみてください。

プールに持っていくと便利なもの

プールになかなか貴重品を持ち込むことはできませんが、現金やスマホは肌身離さず持っておきたいもの。

こんなような防水ケースにスマホと小さめのジップロックに入れたお金を入れて、密封していました。
正直高いものである必要はないかな、と思っています。100円均一のものでもワンシーズン充分に使えました。

 

 

あと、芝政や鈴鹿サーキットのようにテントを置くことが認められている場合は、簡単に設営・撤収できるワンタッチテントがおすすめです。
ガチのテントは逆に大変なのでやめておいたほうが無難。

 

あと忘れがちなのがレジャーシートです。
薄いレジャーシートでも充分ではありますが、厚みのあるレジャーシートだと底冷えしません。意外にプールの休憩所は底冷えします。

このレジャーシートは厚みがしっかりあるのにコンパクトに畳めるため、買ってよかったと思っているものの一つです。
折り目部分で調整すれば、うまくいけばテントにも入る可能性も。

170cm×170cm 厚手タイプ クッション材 冷気防止

プールに行く際はここに注意

行ける範囲で色々なプールに行きましたが、プールそれぞれで食事事情も休憩所のタイプも様々でした。

休憩所は、事前にネット等で予約が必須なものもあれば当日受付可能のもの、予約が埋まっていても当日キャンセルが出るものなど(滅多にないですが)もあります。

また、同じプールであっても休憩所タイプによって受付方法が異なるものもありますので、休憩所の予約を考えている場合は事前にHPなどを確認しておくことが大切です。

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